
- 私たちは、建設資金に協力していただける、個人、企業、団体の皆様を、広く募っております。
- 早期の訓練センター建設を目指して、特に法人や団体などの大口の寄付を募集しております。
- 多額の建設資金にご支援いただいた、企業や団体等につきましては、センター完成のあかつきに、
お名前をプレートに刻み、永続的に掲示、その貢献を広く社会にむけ、周知するよう務めます。 - 多額の建設資金にご支援いただいた企業や団体等につきましては、その貢献について、
当協会会報やホームページなどで積極的に社会にむけ、周知するように務めます。
- 介助犬の訓練や事務・管理を、当協会・桜井理事長個人の住宅で
行っております。 - 犬の管理、訓練、繁殖などには手狭で限界があり、理想的な育成
環境とはいえません。 - 障がい者と介助犬が、寝食を共にできる施設がなく理想的な合同
訓練を実施できていません。 - 今は訓練士が、障がい者の自宅に介助犬候補犬を同伴する訪問
形式で訓練を行っています。 - 訪問形式での合同訓練には、少なくとも6カ月超程度の期間が
必要となり、さらに訪問するための交通費、宿泊費など、余分な
経費が必要になってしまいます。 - 障がい者福祉や介助犬育成の学習のためにと、せっかく個人や
団体等より見学を申し込まれても、大勢の方々を受け入れる
スペースや人員が足りなく、きちんと対応できていません。

- 九州・山口地方には、介助犬を使用して社会的に自立した、積極的な社会参加を実現したいと
望んでいる「潜在的介助犬希望者」が大勢いらっしゃいます。
そうしたニーズを発掘するためにも目に見えるカタチでアピールし、信頼を受け止められる
「訓練センター機能を備えた施設」の建設が必要とされています。 - 希望者の増減にかかわらず、障がい者の方々に常に良質の介助犬を安定供給するための
施設が必要です。 - 天候や季節の変化に左右されず、毎日、安定した介助犬訓練ができる環境が必要です。
- 介助犬の無償貸与には、障がい者の負担軽減と経費節約を実現する、効率化された
育成システムが必要です。 - より広い啓発のために、障がい者福祉や介助犬育成の学習を促す施設見学を受け入れられる
体制が必要です。
- 安定した質と頭数の介助犬を供給できる体制の確保。
- 障がい者と介助犬にとって、理想的な合同訓練を受けられる
環境の完備。 - 学校や福祉関係機関、地域、企業のニーズを受けた見学会
を実施する事で、障がい者や介助犬ユーザーへの理解を
深める場の確立。 - 福祉学習、犬のしつけ教室、セラピー犬活動など、交流の場
として解放、地域のふれあいや公共施設としての活用。

- より多くのユーザー希望者のために介助犬による貢献が可能となります。
- 介助犬候補犬とユーザー希望者との訓練の効率化、スピード化が図れます。
- 介助犬候補犬とユーザー希望者とのマッチングもスムーズに進行できます。
- ユーザー希望者の、さまざまなニーズにも対応が可能になります。
- 障がい者の、自立と積極的な社会参加に大きく貢献できるようになります。
| 金融機関 | 口座種別 | 口座番号 | 口座名義 | フリガナ |
|---|---|---|---|---|
| ゆうちょ銀行 | 口座記号 17400 |
番号 17651001 |
特定非営利活動法人 九州補助犬協会 |
トクヒ) キュウシュウホジョケンキョウカイ |
| 問い合わせ先 | 特定非営利活動法人 九州補助犬協会 | |
|---|---|---|
| 電話: 092-327-0364 / FAX: 092-327-0364 | ||
| お電話でのお問い合せは、 平日(月~金)の 9時~12時 午後13時~17時まで |
||
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